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進学塾ウインズの特徴

高陽高校
選抜1で合格した落合中出身のY・T君が書いてくれました。

僕が志望校に合格できたのは、塾に通っていたことが大きく関わったと思います。

塾に通っていて良かったことは2つあります。

1つ目は勉強の正しい方法が分かったということです。

まだ塾に通っていなかった頃は正しい勉強の方法が分からず、
授業を受けるだけで復習、予習をしていませんでした。

だから低い点数ばかりを取っていました。

しかしウィンズに通い始めてからは復習や予習を行うので
テストで良い点数を取り始めることができるようになりました。

さらに学校の授業で理解が曖昧な部分があれば、もう一度家で考え、
それでも分からない場合はウィンズの先生に聞くことで
自分の苦手を克服することができました。

2つ目は勉強への意欲が高まることです。

僕は塾は個別授業よりも集団授業の方が良いと思います。

確かに個別の方が一人ひとりに教えてくれるので
自分のペースに合った勉強ができます。

しかし僕は集団の方が教え合ったり、
競争心が生まれたりするので良いと思います。

実際僕もウィンズで勉強していて友達に負けたくないと思い、
切磋琢磨していくことで成績が上がりとても良かったと思っています。

これから受験の人たちも緊張せずにスッキリとした状態で
験を迎えることで合格に一歩近づくと思うので、
自信を持って今まで頑張ってきたこと発揮して下さい。

基町高校
選抜1で合格したA・Hさんが書いてくれました。

私は、中学一年生の時から基町高校を目指して勉強をしてきました。
提出物を全て期限内に出せるようにし、点数も良い点が取れるよう勉強しました。

また、何事にも積極的に一生懸命取り組むことを意識しました。
一生懸命に取り組むことで、面接の質問に自信を持って答えることができました。

しかし、私は実力テストの結果があまり良くありませんでした。
そこで、他の高校にするかどうか悩みましたが、説明会で基町高校に入学したいという気持ちが強まり、志望しました。

進路相談では、選抜Tでも内定をいただくことができる可能性はあると、担任の先生が言って下さったので、選抜Tを受験しました。

そこで、小論文の書き方を習うことができる塾を母が探してくれました。

ウィンズの小論文講座では、まず小論文の「型」と「構成メモ」の書き方を教えていただきました。

自分では、文を書くことが好きで得意だと思っていたので、三百字から四百字まではスラスラ書くことができました。

しかし、六百字や八百字になると、書き上げるまでの時間が長くなってしまいました。
また、先生に添削していただくと、とても直しが入っていました。

本番では、七十分で全てを書き終わらないといけないので、時間内に書けるように練習をしました。

ウィンズでは志望校に似た傾向の他校の過去問で対策をしたり、学校でもらった過去問の添削も先生がして下さったので、自信に繋げることができました。

志望校の過去問は6年分しか解いていませんが、他校の過去問でもとにかく練習し、考えを広げることが大切だと思いました。

本番の前日は、緊張して、面接の練習でも失敗しましたが、本番では、意外と落ち着いて受験できました。
それは、ウィンズでしてきたことが「自信」となったからだと思います。

今回、ウィンズの小論文講座を受講させて頂き、本当に良かったです。

短い間ではありましたが、ありがとうございました。

市立広島中等教育学校
合格した加古川小学校出身の海島亜美さんが書いてくれました。

私は小学校6年生になって初めて塾ウィンズに通い始めました。

私は市立広島中等教育学校の受験のためにウィンズに通ったのですが、
最近は難しい問題ばかりで解くことができず、ほぼ先生に教えてもらっていました。

私は算数が一番得意と思っていましたが、算数でも「なぜその式になったのか」や、
「なせその答えになったのか」という説明文を書くための国語力も必要だということを知り少し不安になりました。

しかし、ウィンズの国語の授業で毎週一枚、多い日は二枚文章を書き、先生の授業を受けているうちに、だんだんと文章を書く力も上達してきました。

私は受験当日、まったく緊張していませんでした。なぜなら、自分を信じていたからです。

ただ自分を信じるだけでなく、自分を信じることができるまで頑張ったからこそ、
自分を信じることができたのだと思います。
その自信のおかげで合格することができました。

自信が持てない人は、自信が持てるほど頑張っていないと私は思います。

少なくともとも周りを見る限り、そう考えます。

この受験をきっかけにして何事も自分を信じることができるまで努力をしていきたいです。

同志社大学
合格した安古高出身の延川あすかさんが書いてくれました。

大学受験に臨むにあたって



私がウィンズに入塾したのは
小学6年生で友人のすすめによるものでした。



小学生の頃は
勉強の仕方も大切さもわからなかったのですが、
今思えば小学生の頃の学習は
中学、高校の基礎中の基礎となる大切なものだと思います。



私の場合、
小学生の頃から国語に積極的に関わってきたことは、
国語が得意になった要因の一つです。



後悔はもっと丁寧に算数をしておけば良かったということです。



ウィンズでは、 しっかりした授業、テスト対策をしてくださいます。



友達と一緒にたくさんの演習を重ねることで、勉強に慣れてきて、
そんなには苦になりませんでした。


苦手科目、得意科目がはっきりしてきたので
苦手科目の演習に時間を多く取るようにしました。



なかなかうまくいかず、嫌になって投げ出したくなる時もありましたが、
そういう時は、周りの先生方に相談すると、
自分では見えなかった視点からアドバイスをいただけました。



得意科目は変に自信を持って、
しばらく勉強していないと、すぐにできなくなってしまいました。



自信は自分のやってきたことの分だけ持つことが大切だと思いました。



そして、
例えば英語なら英単語、古典なら文法など基本的なことこそ大切だと思います。

安古市高校
合格した落合中出身の岡田唯子さんが書いてくれました。

私は中学校入学前からウィンズに通い始めました。



塾で言われた通りの勉強法で勉強すると
第1回の定期テストから納得のいく点数を
取ることができました。



すると、
点数を落としたくないという
気持ちが生まれ、次のテストに向けて
頑張ることができました。


志望校はなかなか決まりませんでしたが
2年生でも内申点を確実に取るために、
塾の提出物勉強会で早めに提出物を終わらせました。



常に100%の提出率でした。



そして、
3年生では漢検と英検ともに
準2級を取得しました。



英検の時期はテスト週間と重なっていて
しんどかったですが、塾長の指導もあり
合格出来たことは、私の自信に繋がりました。



入試前には、
授業以外でも塾の自習室を利用し、理解できないところをなくすために積極的に先生に質問しました。



楽な3年間ではありませんでしたが、
志望校に合格出来て本当に良かったです。



これからも気合いを入れて頑張っていきたいです。


福岡大学
合格した祇園北高出身の繻エ志帆さんが書いてくれました。

私はウィンズに4年間お世話になりました。



中学生の時は、試験2週間前から提出物勉強会が1日あり、
また同じ問題や過去問を何回も解くことで、
しっかりと理解してテストにのぞむことができました。



また、ウィンズは他の塾とは違いテストがある時は、
日曜日も授業をして下さったり 先生方がとても熱心に指導して下さいます。


私は公立高校は選抜1で合格したのですが
合格できたのは、小論文講座を受講したからだと思っています。



週1回行われていた小論文講座に参加して
何回も小論文を添削してもらいました。



自分の志望校の過去問をはじめ、色々なタイプの小論文を書きました。



選抜1で合格したいと思うひとは、
定期テストで常に高得点を取って内申点をしっかり持ち、
小論文をたくさんこなすことが大切です。



また、高校を選択するポイントとして、
偏差値はもちろんのこと、
通学や部活のレベルなども参考にした方がいいと思います。



高校に入ってから部活を一生懸命頑張りたい人は、
中学校の時にレベルが低くても
レベルの高い高校を選択した方が絶対楽しいと思います。



私は高3では苦手分野を個別指導で習い、
自習室を積極的に使って勉強しました。



先生方にサポートしてもらいながら、無事
第1志望の大学に合格することができました。

ウィンズの先生方にはとても感謝しています。

高陽高校
合格した落合中出身のN.Mさんが書いてくれました。

私は、志望校に合格するために塾や家、学校などでも勉強を頑張りました。



塾では授業が終わったあとに自習室へ行って残って勉強をしました。


そして学校では、休憩時間にも席をたたず勉強をしました。


私はこれくらいしないと不安がこみあげてきて仕方がありませんでした。


でもたまに、本当にやる気が起きないときが何回もありました。


そういう時には、高校生になってやりたいことを書いてみたり、
志望校の写真を見たりして頑張りました。



私は、塾の先生方が時間がいっぱいいっぱいで忙しいのに
自分がわからないところは教えてくださったり、
自分のために時間をとってくださることがとても嬉しかったです。



せっかく先生方が時間をとってくださったので
合格したいという気持ちが膨らみました。



それを続けて受験の日がやってきました。


その時はあまり 実感はわきませんでした。


悔いのないように受けようと思っていました。



合否発表の日は、心臓をバクバクさせながらお母さんと向かいました。



なので自分の受験番号が書いてあったときは、泣きながら喜びました。



今でもその時のことを振り返ると、頑張って良かったと思います。



今までありがとうございました。

基町高校
合格した高陽中出身の藤本美咲さんが書いてくれました。

私が基町高校に行きたいと思い始めたのは


三年生の夏のオープンスクールがきっかけです。





オープンスクールに行く前までは


基町は勉強ばかりで部活動や学校生活はあまり楽しくなさそうというイメージでした。





しかし、基町高校は生徒一人ひとりがとても積極的で


部活動も楽しそうでした。





このときから私は基町高校を目指し始めました。


なので、皆さんも気になる高校のオープンスクールに行ってみるべきだと思います。





私が基町高校に合格できたのは


あきらめなかったからだと思います。





塾で受ける模試や学力テストの結果で一喜一憂するのではなく


間違えた問題をどれだけ解けるようになるかが大切です。





塾で先生に聞いたり、塾の友達と切磋琢磨することで


自分の苦手を見つけることにもつながります。





新しい問題にたくさん取り組むよりも


解けなかった問題を解ける問題にしたことが


合格につながったんだと思います。





部活動などで忙しい人にもできるので


ぜひ活用してほしいと思います。





受験勉強は大変でしたが、ウインズに通ったおかげで


勉強の習慣がつき無事、基町高校に合格することができました。





基町高校受験をあきらめようと思ったこともありましたが


自分が行きたい高校に合格だったので最後までがんばれました。





わたしは受験を通して


自分の限界を決めつけず努力することの大切さを学びました。





これからも勉強はもちろん


部活動もがんばります。

高陽高校
選抜1で合格した高陽中出身の花房翔太君が書いてくれました。

私は中学2年生の2月頃にウインズに入塾しました。




中学1年生から塾に入るまでは勉強はあまりしていませんでした。



提出物もあまり出していませんでした。





こんな私でもこの塾に入り変わることができました。


塾長のアドバイスに従い、


提出物は完璧に出しました。




テスト週間になってから提出物をしていましたが、


1週間前には8割は終わらせていました。





そうすることで自分の勉強時間を多く作ることができました。



テストの結果は全科目80点〜100点だけになり、


5科目合計では毎回のテストで450点以上がとれるようになりました。






テストの点を上げるためには演習時間を増やせばいいということがわかりました。


ウインズでは演習時間を多くとってもらえるので点数がかなり上がりました。





他の塾より勉強時間は多いと思います。




正直、だるいと思うことは何度もありましたが、


あまり休まず通ったこそ点数が上がったんだと思っています。






この塾では個人で問題を解くので


ひとり一人の力が伸びるんだと思います。






わからないことは先生方が丁寧に教えてくださいます。

授業もそんなには堅苦しくなく、


楽しみながら授業を受けることができました。






休み時間にときどき塾長からのお菓子のプレゼントがありました。

先生方はみんな優しく、おもしろくてひとり一人を大切にしてくださいました。






ウインズに入って一番良かったのは


頑張れる自分に変われたことだと思っています。

皆実高校
合格した高陽中出身の富原大輝さんが書いてくれました。

受験日当日はとにかく緊張でいっぱいでした。


周囲を見回すとみんな「最後の復習」をしていました。





私はその復習の道具を持っていなかったので


ますます緊張するとともに不安が高まっていきました。




そんな緊張と不安のなか受験を終えると


やはり出来た科目、出来なかった科目というものが


感覚的ではありますがわかりました。




出来たと思える科目であっても不安の波が押し寄せ


「どこかケアレスミスをしているのではないか」という気持ちになりました。



合格発表当日、私が皆実高校に着くと


合格に歓喜する人、嘆き泣き叫ぶ人、立ちつくす人



様々な光景を目にする中、自分はどうなるのかと

判決を待つような、審判を下されるような気分でした。



そんな自分の重い気持ちとは対称的に合格と決まると

 

あまりにあっさりとしており、心の中にある歓喜の気持ちが

 

体に表れるのには時間がかかりました。




あれから時が経った今、


進学塾ウインズで良かったと実感しています。


ウィンズでは全教科において


生徒が理解し難いものは噛み砕いて、分かりやすいように教えていただきました。



さらに先生と生徒との間柄が良好なので


自分が分からない所、消化できないところを気軽に質問することができました。



それらのお陰もあり、英検の準二級を獲ることができました。

 


そしてその準二級は受験に直接関わったかどうかはわかりませんが


その資格を獲るための勉強をしたことで、語彙力が上がり


長文慣れをし、結果的に英語が得意になりました。

祇園北高校
合格した高陽中出身の西本理紗さんが書いてくれました。

私は中1の2月にウインズに入塾しました。

入塾したきっかけは体験授業でした。




先生方はいつも分かりやすく、熱心に


分かるまで優しく教えてくれました。




さらに集団授業なので楽しく学習することができました。


いろんな検定も受けることができるので魅力的でした。




入塾して変わったことはテストの点数と成績が上がったことです。


テスト前になるといろいろな方法で対策をしてくれてとても役に立ちました。




受験のときも同じで多くのポイントを教えてくれながら授業をしてくれました。


受験当日は問題の傾向が変わっていたので不安になりました。




解答速報を見たときには「落ちた。」と思ったけど


まだ決まったわけではないので、その時には自分を信じるしかありませんでした。




合格発表の日、番号の掲示を見ると自分の番号がありました。


とても嬉しかったです。





今まで頑張ってきて良かったなと本当に思いました。


私が祇園北高校に合格できたのはウインズの先生方のおかげです。


本当にありがとうございました。

愛媛大学
教育学部

合格した基町高校出身の中川雄貴君が書いてくれました。

小学5年生から2年間は

中学校での勉強に備えた授業をしてもらい

中学校の授業にも、入学してからすぐ順応することができました。




毎週土日は練習試合などハードなクラブに所属していましたが


ウィンズの先生方がわかりやすくて、丁寧な指導をしてくださったおかげで


3年間授業に遅れをとったことは一度もなく


またテスト週間前には多くの対策授業を行ってもらい


3年間で5教科平均90点を切ったことはありませんでした。




そして熱心な高校受験の対策授業などもあり


第一志望の基町高校に入学することができました。




高校部では普通の授業と並行して


代ゼミサテラインの授業も受けていました。




ブースで仕切られていて、学習には最適な環境が整っている自習室で


自分の都合に合わせてサテラインの授業を受けることができたので


授業の予習復習で大変だった僕にとっては、うれしかったです。




そんな7年間があったからこそ


今春、愛媛大学教育学部に合格することができました。



僕の日ごろの学習をサポートしてくださった先生方には


本当に感謝しています。ありがとうございました。

祇園北高校
合格した高陽中出身の一藤寛生君が書いてくれました。

僕が祇園北高校に合格するためにしたことは


おもに二つあります。




一つ目は苦手な科目をたくさん勉強することです。

自分は理科と英語が苦手だったので


塾で特にがんばりました。




塾の授業ではわからないところを丁寧に教えていただいたので


本当に助かりました。




英語は自分で復習として


長文を読み慣れるために何回か読むことを実行しました。




単語や文法を覚えることは大切だと思いました。


理科は用語を覚えるだけではだめです。


実験の結果の理解も必要でそのあとの問題演習が大切になります。




二つ目は公立高校過去問をしたことです。


過去問題をすることでどのような形式で問題がでるのか


だいたい分かってきますし、どのように勉強すればよいか、どこが苦手かがわかりました。





ウインズの雰囲気ですが、

みんな休憩中はしっかりと休んで、授業になると集中して勉強していたので

みんなすごいなと思っていました。




先生方と生徒のコミュニケーションがよくとれていたと思います。


高陽高校
合格した高陽中出身の津久井翔太君が書いてくれました。

私は中2の6月にウィンズに入塾しました。




中2のころはどこの高校に行くかあまり考えていませんでした。




中2の冬休みが明けてから中3の4〜5月くらいまでは


提出物もあまり出していませんでした。




でも中3になると

学校でも塾でも具体的な進路を決めなくてはならなくなり

学力的に「高陽高校かなあ」と思うようになりました。




部活がある間(8月末まで)は


部活に集中して


受験や勉強のことは考えておらず


塾も中2の時と同じように来ていました。




部活を引退すると塾の授業が増えてきて


しだいに受験に向かっていきました。




このころの塾は


平日3日と土曜日の補習とメビウスの週4回行っていました。




メビウスは


12月までは受験の内容はせず復習をしていました。



12月29日に


9時間ひたすら英語をしたことを覚えています。






お正月は少し体調を崩して1日は寝込んでしまいましたが


2日目以降は少しずつ勉強をやり始めました。




冬休みが終わると


学校も塾も受験直前という感じになりました。




私は選1を受けなかったので


小論文は何も対策していませんでした。


これは高1のときに後悔しました。




2月に私立高校を1校だけ受験しました。


なんとか合格でき


「やった!」と思いました。



この時点で高校に行けるので


勉強はしなくてもよいという考えに変わりそうでしたが


選2まではがんばると決意し
がんばりました。




選2の前日はリラックスして


明日の成功を祈っていました。




合格発表の時は


「私立高校に行くことは確定だな」と思って見に行くと


自分の受検番号があり


とてもうれしかったです。




私が高陽高校へ行けたのは


ウィンズの先生方のおかげと思っています。

皆実高校
合格した高陽中出身の斉藤海都君が書いてくれました。

1年生の終わりに僕は進学塾ウインズに入塾しました。





入塾する前の学年末テストでは


英語と数学が20点台


他の教科も半分以下でした。




そして


母に無理やりウインズに入塾させられました。




最初は嫌でしたが


入塾して3か月後の定期テストでは


いきなり90点台を3つも取ることができました。




それから


3年生の終わりまで定期テストはほとんど満点でした。




3年生の秋には


英検準2級に合格することができました。



選抜2受検では


自己採点ですが英語は満点でした。




2年間、塾で培ったチカラで


受験も乗り越えることができました。





ウインズに入って本当に良かったです。




高校部もウインズを続けて


国公立大学合格に向けてこれからもがんばりたいです。

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